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Rapasの指導理念Teaching philosophy RAPAS

Rapasとは

ラパスとは

そもそも会社名の「RAPAS」というのは南米のボリビアという国の首都「Lapaz」という都市名から「L」を私の名前の陸守の「R」に変え、「Z」をスポーツの「S」に変え「RAPAS」にいたしました。

ラパスという町は世界一標高が高い首都です。大きな目標としては、スポーツ教育の部分でラパスのように世界一になるという目標です。

また別の意味でラパスには「幸せ」「平和」という意味があります。これには諸説ありますが、昔話で、ラパスでは内戦がひどくラパス以外の下の町では人がたくさん死んでしまったり、子供が連れ去られたりなど、とても平和で幸せな状況ではなかったのです。

人物

しかし、標高の高いラパスでは、内戦の影響はまったく無く平和で幸せな生活でした。いつの日か内戦のひどい状況を知ったラパスのマイノリティの人々が、内戦で苦しんでる人々を幸せで平和なラパスに呼ぶようになり気づいたら首都になるほど人があふれていたそうです。つまり、私があの時のラパスの先駆者たちのように先に未知なる地を開拓して、まずは自分が幸せになり、皆さんをラパスの平和で幸せな地へ連れていきます。

会社の合言葉として「become a pioneer」という言葉を設定しております。日本語の意味では「先駆者になる・開拓者になる」という意味があります。

自分がこの「体育教育」「運動指導」の世界の新しい新時代の道を開き先駆者になる!という強い気持ちがございます。また皆様一人一人に寄り添った指導で一緒に人生を開拓していく。そこの部分まで責任をもって熱く指導していきます。

皆様もラパスの世界へ、さあ行きましょう!

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ラパス

RAPASメソッド

ラパスでは「幼児期に身につけておきたい36の動き」を基とした「走る」や「ジャンプ」などの運動と「考える力」「情報を処理する力」に必要な脳と「体をうまく使いこなす力」「アウトプット」に必要な神経この3つの部分をバランス良く鍛えていきます。そうすることによって「運動能力」と「運動脳力」がみにつくようなメゾットで指導しております。

  • RAPAS トレーニング三大要素
  • 矢印
  • 運動能力+運動脳力

1.笑顔の花が咲く!楽しさ満点トレーニング!「キツイ」「頑張る」運動は時代遅れ!?

運動は「楽しく」「面白く」ないと続きません。RAPASメゾットではコーディネーション運動を取り入れ、運動が苦手な方でもそうでなく得意な方でも一人一人に合った運動のハードルで達成感を与えることを意識しております。また、言葉かけにもこだわって、できたことを素直にほめてあげるという単純なことを徹底しております。

2.運動能力+運動脳力を鍛える!次世代トレーニング!「動くだけ」「走るだけ」はあり得ない!?

運動能力+運動脳力を鍛える、次世代トレーニング!RAPASメソッドでは、すべての運動を「予測」→「想像」→「判断」という順番で考えながら運動させております。また、手と足を同時に使うような運動で頭を使わなくてはいけない状況にしております。まさしくこれが「運動能力」と「運動脳力」を鍛えるトレーニングです。

3.科学的根拠のある!安心トレーニング!運動の根拠ないのはあり得ない!?

RAPASメソッドは、日本のコーディネーション運動の生みの親であり、医学の博士でもある、東根明人先生と九州初提携を結びまして、先生が長年の研究したデータをもとに科学的根拠のある運動を提供しております。また、一つ一つの運動メニューに明確な「目的」「目標」をもって達成できるよう指導者も一緒になってトレーニングを創り上げていきます。